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【2020年4月】顧客満足度NO.1のUQモバイル!おすすめの端末はどれ?用途別のおすすめTOP3!

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顧客満足度NO.1のUQモバイル!おすすめの端末はどれ?用途別のおすすめTOP3!
顧客満足度が非常に高いことで知られるUQモバイルですが、これからUQモバイルへの乗り換えを考えている方や既にUQモバイルを利用している人の中には、今どの端末がおすすめなのか気になっている人も多いでしょう。

UQモバイルは格安SIMにしては珍しくiPhoneが選べるなど端末のラインナップも充実しています。最新のハイエンドモデルは多くありませんが人気と実績がコストパフォーマンスの高端末がそろっています。

この記事ではおすすめの端末を紹介するとともに用途別でTOP3を選んでいます。今からUQモバイルへ乗り換えや機種変更をしようと思っている方はぜひ参考にしてみてください。

UQモバイルを3行でまとめると、、、

  • 2年連続顧客満足度No.1の高い品質
  • キャリア並みの高い通信速度
  • iPhoneも選べる豊富な端末ラインナップ

おすすめ機種に選定したUQモバイルスマートフォンを紹介

UQモバイルで取り扱っている機種から用途別のおすすめ機種TOP3を紹介する前に、どういった機種がおすすめ機種TOP3にランクインしたのか、選定機種の紹介をそれぞれ行っていきます。

iPhone7

UQモバイルのiPhone7
UQモバイルではiPhoneを取り扱っている数少ない格安SIMです。

iPhone7は既に3世代前の端末ですから、スペックが低いと思われるかもしれません。
しかし、ベンチマークスコアでは2018年に発売されたOPPO R17 Proよりも高く、今でも十分に使えるだけのスペックを備えています。

少し重めの3Dゲームをする方でも、不便なく利用することが可能です。また、おサイフケータイに対応している他、ホームボタンで指紋認証ができるなど、最先端とはいえないものの、さまざまな機能が満載です。

防水・防塵にも対応しているので、iPhoneとはいえ多少ラフに利用することが可能です。iPhoneなので、3世代前のモデルとはいえ価格は高いほうですが、格安SIMでスマホ代は抑えても、端末はiPhoneがいいという方にはおすすめできる端末です。

おすすめ用途別TOP3では「全部入りスマートフォン」「コンパクト重視タイプ」の2つにランクインしています。

HUAWEI nova lite 3

UQモバイル取り扱い機種であるHUAWEI nova lite 3
HUAWEI nova lite 3は、端末価格に対してスペックが高く、その高いコストパフォーマンスから2019年上半期を代表する端末といえます。

CPUにはKirin710が搭載されており、スマホゲームを楽しみたい方も満足できる1台となっています。
カメラはデュアルレンズカメラを搭載し、インカメラもアウトカメラにもAIが搭載されており、面倒な設定をしなくても適切なモードで美しい写真が撮影可能です。

他にもDSDSDSDVに対応しているため、海外でスマホを使いたい方にも最適です。

顔認証指紋認証搭載に加えて、急速充電にも対応しており、ハイスペックスマホに近い端末と言っても言い過ぎではありません。

おすすめ用途別TOP3では「大画面モデル」「バッテリー大容量タイプ」の2つにランクインしています。

AQUOS sense3

UQモバイル取り扱い機種であるAQUOS sense3
AQUOS sense3はUQモバイルで販売されていたAQUOS sense2の後継機種です。
AQUOSといえば、SHARPのIGZOディスプレイが採用されており、画面が美しいことで知られています。

カメラにAIが搭載されており、その美しいディスプレイを最大限楽しむことが可能になりました。
AIが自動で被写体を判別して、ベストなモードで撮影してくれるので、面倒な設定なしでキレイな写真が撮影可能です。

防水・防塵おサイフケータイなど基本的なスペックもしっかり抑えているのも安心です。

おすすめ用途別TOP3では「全部入りスマートフォン」、「カメラ高性能タイプ」、「バッテリー容量タイプ」、「コンパクト重視タイプ」の4つにランクインしています。

OPPO A5 2020

UQモバイル取り扱い機種であるOPPO A5 2020
OPPO A5 2020は現在UQモバイルで販売されているAndroid端末の中で最も高いスペックを誇っています。

Snapdragon 665を搭載し、RAMは4GB容量も64GBとなっています。
ゲームを含めてスマホでできることは、ほとんどストレスなく利用することができるでしょう。

カメラにも力を入れており、AIによって被写体を自動で認識し、1,200万画素+800万画素+200万画素+200万画素のクアッドカメラで、キレイな写真が撮影できます。

おサイフケータイや防水といった日本ではスタンダードな機能がないのは少し残念ですね。

おすすめ用途別TOP3では「大画面モデル」、「カメラ性能タイプ」「バッテリー容量タイプ」の3つにランクインしています。

BASIO4

UQモバイル取り扱い機種であるBASIO4
BASIO4は、シニア向けのスマートフォンです。
発色が良く見やすい有機ELディスプレイを搭載しています。
アプリのアイコンも大きく表示されるため画面が見やすいのが特徴。

本体下部には、電話・ホーム・メールの3つの物理ボタンがあり、電話がかかってきた際は電話ボタンを押すことで通話を開始できます。

普段、Web検索やLINE、地図アプリ程度しか使わない方なら問題なく使用できます。

防水・防塵・耐衝撃性能にも対応しており、よく物を落としてしまう方でも安心して使用できるでしょう。

おすすめ用途別TOP3では「コンパクト重視タイプ」の1位にランクインしています。

Galaxy A20

UQモバイル取り扱い機種であるGalaxy A20
Galaxy A20は、低価格で性能的にはシンプルながらも必要な機能は全部入っているスマートフォンです。

大画面なのに手のひらサイズのコンパクトさを維持し、ベゼルが薄いのが特徴的。

低価格スマートフォンなのに防水・防塵にも対応しています。
さらに、防水・防塵だけでなく、おサイフケータイ機能まで対応しています。

低価格なのに、防水・防塵・おサイフケータイなど必要とされる機能が全部入っている機種です。

おすすめ用途別TOP3では「全部入りスマートフォン」の3位にランクインしています。

XPERIA 8

UQモバイル取り扱い機種であるXPERIA 8
XPERIA 8は、21:9の縦長ディスプレイを搭載したスマートフォンです。

3.5mmオーディオジャックを搭載し、ハイレゾ音源に対応しています。
また、CDやMP3などの圧縮音源を、ハイレゾ相当の高音質に変換する、DSEE HX機能を搭載しています。

21:9の縦長ディスプレイを搭載しており、1つの画面に2つのアプリを表示するマルチウィンドウ機能にも対応しています。
本体の横幅が狭く、手が小さな方でも片手で握ることができます。

Snapdragon 630を搭載し、RAM4GB、容量は64GBとなっています。
ゲームには向いていないですが、Web検索や動画視聴、SNSの使用は問題なく行えます。

おすすめ用途別TOP3では「大画面モデル」、「カメラ性能タイプ」の2つにランクインしています。

おすすめ機種選定の用途分類を紹介

各機種の紹介とあわせて、選定テーマも紹介していますが、おすすめ用途分類の内容を紹介します。全部で次の6テーマに分けて機種の選定を行っています。TOP3を紹介する前に、どういったテーマに分けたのかを紹介します。

「全部入りスマートフォン」

日本市場で勝負するなら絶対必要な要素が「防水防塵」、「おサイフケータイ」、「生体認証」、「余裕のある性能」といった全テーマに対して漏れのない「全部入りスマートフォン」を選定しています。

もしもの場合の防水防塵をはじめとして、キャッシュレス支払にも活用されるおサイフケータイは日本市場では非常に重要な要素と言えるでしょう。

またある程度余裕のある性能でないと全機能をカバーしていても、受け入れられることはないため、メモリ容量、データ容量の多いものを上位に選んでいます。

「大画面モデル」

スマートフォンの大画面化はどんどん進んでいます。
映像コンテンツゲーム高性能カメラといったコンテンツを楽しむためにはその方が都合がいいため、正常進化と言えるでしょう。
そんな基準で大画面ディスプレイ搭載モデルをディスプレイサイズ順に選定しました。

「カメラ高性能タイプ」

写真の撮影もキレイに行いたい方や、手軽にキレイな写真の撮影がしたい方には重要な項目となっています。
カメラレンズの多さや、カメラの画素数の高さから選定しました。

「バッテリー大容量タイプ」

スマートフォンの高性能化利用シーンの増加に伴ってバッテリー持続時間との戦いは必須ミッションと言えるでしょう。
なによりも電池持ちを最優先し、屋外で簡単にバッテリー切れになるということがないようにするテーマが「電池大容量タイプ」となります。

「コンパクト重視タイプ」

大画面化、高性能化、電池大容量化といったスマートフォンのサイズはどんどん大きくなり、手のひらサイズで収まらない機種が普通にあります。

ただ、そんな中でも機能は最小限に、持ち歩くのにいささかの負担も感じないことを条件に作られたスマートフォンの選定テーマが「コンパクト重視タイプ」です。
性能よりも手のひらサイズに収まること、それを何より重視するタイプと言えます。

おすすめ用途別TOP3スマートフォンを紹介

では、それぞれのテーマにそって選定したおすすめ機種TOP3を紹介していきます。

「全部入りスマートフォン」

1位 AQUOS sense3
2位 iPhone7
3位 Galaxy A20


十分な性能、カメラ機能に加えて防水防塵おサイフケータイと日本市場で重要視される「全部入りスマートフォン」で、おすすめTOP3には上記の3機種を選定しました。

どの機種も全部入りスマートフォンの要素と十分な性能を持つスマートフォンですが、1位の「AQUOSD sense3」5.5インチディスプレイデュアルカメラ4GBメモリ64GBデータ容量とスペック面で1歩抜きんでている印象です。

「大画面モデル」

1位 OPPO A5 2020
2位 HUAWEI nova lite 3
3位 XPERIA 8


ディスプレイの大きさは使い勝手、コンテンツの視聴にもっとも影響を与える要素となるため、大きなディスプレイを搭載した機種からおすすめTOP3に上記3機種を選定しました。
1位の「OPPO A5 2020」は最も大きい6.5インチを搭載しています。
2位の「HUAWEI nova lite 3」は6.21インチを搭載しています。
3位の「XPERIA 8」6.0インチと画面サイズを重視するユーザーには十分満足できるでしょう。

「カメラ高性能タイプ」

1位 OPPO A5 2020
2位 AQUOS sense3
3位 XPERIA 8


メインカメラに1,200万画素+800万画素+200画素+200万画素のクアッドカメラを装備しAI機能も搭載した「OPPO A5 2020」が文句なしに1位です。

2位にはメインカメラに1,200万画素+1,200画素のデュアルカメラを備えサブカメラには800万画素でAI機能を搭載した「AQUOS sense3」が入りました。

3位にはメインカメラに1,200万画素+800万画素のデュアルカメラを備えた「XPERIA 8」が入りました。

「バッテリー大容量タイプ」

1位 OPPO A5 2020
2位 AQUOS sense3
3位 HUAWEI nova lite 3


「せっかくのスマートフォンによって得られる体験をバッテリー切れで満足度を下げたくない」ということを重要ポイントとして大容量バッテリーでバッテリー持ちを気にせずに使える機種には上記3機種を選定しました。
いずれの機種も3,000mAhを超えるバッテリー容量を持ち、1日中電池持ちを気にせずに使うことができるでしょう。

「コンパクト重視タイプ」

1位 BASIO4
2位 AQUOS sense3
3位 iPhone7


毎日持ち歩くスマートフォンなのだから大画面や高性能より、まず第一に持ち歩くのに負担にならないコンパクトさを優先したいと考える方におすすめできるコンパクトで軽量モデルから上記3機種を選定しました。
いずれも大画面・ハイエンドと言われるモデルからは20g~40g軽量になっています。
1位にランクインした「BASIO4」は151gと軽めです。

iPhone7は重量だけで言えば2位ですが価格が他の2機種に比べて高額となるのであえて3位としました。

まとめ:UQモバイルのおすすめ機種は買いか否か

UQモバイルで用途別のおすすめ機種TOP3をそれぞれご紹介してきました。
スマートフォンは毎日肌身離さず使用するものであることから、その選び方は人によって様々な基準があり、自分の観点に近い用途から購入の参考にしてください。

UQモバイルの端末は、取り扱い機種が増えたとはいえ、iPhone11シリーズやHUAWEI P30 ProやXperia1などの有名メーカーのフラグシップモデルの取り扱いはまだありません
スマートフォンの中で正真正銘のハイエンドフラグシップモデルを選びたいという方には満足いかないラインアップと言えます。

しかし、UQモバイルで扱っている機種は価格と性能のバランスがよく、コストパフォーマンスが高いということがおすすめポイントと言えます。
そういう意味でUQモバイルのおすすめ機種は「買い」と言えます。

自分の用途にあった機種の中からお気に入りの機種を選び、コストパフォーマンスも考慮してお気に入りの1台を見つけてください。
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