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格安SIM

【8月決定版!】LINEモバイルのおすすめ機種、用途別TOP3を紹介


投稿日:

LINEモバイルおすすめ機種

LINEモバイルといえば、
本田翼さんがCMをやっていたことが記憶に新しく、
ポップなイメージが強いですが、

格安SIMとしても、
LINE・Twitter・Facebook・Instagramといった普段よく使うサービスのデータを使い放題にするという、「カウントフリープラン」が存在し、

かゆいところに手が届く、ありそうでなかった、
画期的なサービスを打ち出しています。

最近では、
上記のサービスに加えSpotifyAWAといった音楽ストリーミングまでデータ通信量ゼロにするサービスも打ち出しており、
ますますサービスの拡充を続けています。

そんなLINEモバイルですが、
実は扱っている端末も、
それぞれ個性的で、魅力溢れるものが多いです。

ただ一方で、
扱う端末が多い分、
どれが本当に自分にあっているのかわかりにくいというのも事実です。

そこで今回は、
LINEモバイルの扱っている端末に焦点を当て、
すべての端末を紹介しつつ、
用途別のおすすめTOP3まで解説していきます!

「端末選びに失敗したくない」
「どの端末が自分にあっているのかわからない」
というあなたにぴったりの内容になっています!!

LINEモバイルの端末ラインナップを3行でまとめると

  • SIMフリーの人気端末が勢揃い
  • 中価格帯のスマホの種類が豊富
  • iPhone 7が大幅値引き!

LINEモバイルのお得なキャンペーン情報!

LINEモバイルのお得なキャンペーン情報!
LINEモバイルのおすすめ機種を紹介する前に、
現在、LINEモバイルが行っているお得なキャンペーンをいくつかご紹介します。

iPhone 7大幅値下げ

iPhone 7大幅値下げ
現在、
LINEモバイルではiPhone 7の大幅値下げを行っています。

iPhone 7は、
Touch IDやApple Pay、防水を備えつつ、
4Kビデオが撮れる、光学式手ぶれ補正を備えた12MPカメラを搭載している、

今でも尚、
十分に使える端末ですので、
この機会に購入を考えてはいかがでしょうか?

カウントフリー2ヶ月無料

カウントフリー2ヶ月無料
こちらは端末とは関係ないですが、
データフリーオプションが2ヶ月無料になるサービスです。

さらに、
①音声通話SIM、
②3GB以上、
③SNSデータフリーまたはSNS音楽データフリー
の条件で申し込むと、

通常で行っている、
月額基本利用料最大2ヶ月0円キャンペーンとの併用が可能になり、
契約から2ヶ月目までは、基本料・オプション含めて無料にできます。

キャンペーンは、8月25日までなので、
LINEモバイルへの加入を考えている方は、
この機会をお見逃しなく!!

LINEモバイルの端末ラインナップ一覧

LINEモバイルでは15機種ものスマホを取り扱っています。

正直、これだけ多いと本当に自分にあっているスマホを見つけるのは大変です。

そこで本記事では、
最初にLINEモバイルで取り扱っている全15機種すべてを解説します

さらに、
この記事を見てくださっている方に、
本当にマッチしたスマホを見つけてもらうために、
  • ハイエンド
  • ミドルレンジ
  • ローエンド
  • iPhone
と大まかに分類し、各項目でおすすめ度の高い順から紹介していきます!!

また、
スマホの良し悪しを測る上で、
SoC(脳みそ)に何が使われているかや、
その他のスペックは重要な点ですので、そちらも明記しますが

専門用語やスペックの読み方がわからなくても大丈夫なように説明していきますので、あくまで基準程度に考えてください!

ハイエンド

HUAWEI nova 5T

HUAWEI nova 5T
novaシリーズは、HUAWEIのスマホの中でも「安さ」「性能」というコスパを追求したモデルで、nova 5Tもその例にもれず最高のコスパを体現したスマホになっています。

SoCには昨年のハイエンド端末であるP30 Pro やP30 と同じKirin 980を採用、
メモリは8GB、内蔵ストレージは128GB、
Antutuベンチマークスコアは370000点と、
日常使いからゲームまで楽しめる文句なしのスペックです。

さらに、
nova 5Tのスゴいところは、ハイエンド端末にも劣らないカメラ性能を備えていることで、背面には
  • メインカメラ
  • 広角カメラ
  • 非写界深度カメラ
  • マクロカメラ
4つのAIカメラを搭載しています。

ただ、
nova 5Tはコスパを追求した分、ディスプレイは液晶で防水にも対応していません。 

性能とカメラにはこだわりたいけど値段はなるべく安く抑えたい
という方には、最高の選択肢です!!

※Googleサービスは利用可能です

HUAWEI P30

HUAWEI P30
P30 はnova 5T よりもさらに上を行くハイエンド端末です。

最大の強みはLeicaとコラボして作られた高性能なカメラで、背面には
  • メインカメラ
  • 広角カメラ
  • 望遠カメラ
の3つのカメラを搭載しています。

SoCにはnova 5T と同じKirin 980を採用、
メモリは6GB、内蔵ストレージは128GB、
Antutuベンチマークスコアは370000点と、
メモリはやや物足りなく感じるものの、ゲームプレイも十分可能なスペックとなっています。

また、
約6.1インチの大画面有機ELディスプレイを搭載していることや、画面内指紋認証、IP53の防水、筐体自体の高級感のあるデザインなど、nova 5Tでは削られていた付加価値も多く搭載していることも魅力です。

ただ、
無線充電は非搭載なので注意。

カメラ、性能、付加価値まで、全てにこだわりたい人におすすめです。

※Googleサービスは利用可能です

OPPO Reno 10x Zoom

OPPO Reno 10x Zoom
Reno 10x Zoom は、OPPOが作り出す最上位モデルのスマートフォンです。

SoCには昨年のハイエンドであるSnapdragon 855を採用、
メモリは8GB、内蔵ストレージは256GB、
Antutuベンチマークスコアは448800点と、
超もりもりの何でもできる最強スペックとなっています。

Reno 10x Zoom の最大の特徴は、フロントカメラにポップアップカメラを搭載していることです。

これにより、
普段は筐体の中にカメラが隠れるので、前面フルディスプレイを再現できます。
ポップアップカメラ
他にも、
Reno 10x Zoomはカメラにも力を入れており、
10倍まで拡大しても劣化しない望遠レンズが魅力の一つです。

一方で、
価格もそれなりに高いことと、防水に対応していない点が弱点です。

男心をくすぐるギミックと、最強スペックが魅力のスマホです。

ミドルレンジ

Redmi Note 9S

Redmi Note 9S
Redmi Note 9S はXiaomiが手掛けるコスパ最強のスマ−トフォンです。

SoCにはミドルレンジのSnapdragon 720Gを採用、
メモリは4GB、内蔵ストレージは64GB、
Antutuベンチマークスコアは281000点と、
メモリはやや物寂しいですが、ミドルレンジとしては最高峰の性能で重いゲームもギリギリ可能なレベル。

最大の特徴は、
そのコストパフォーマンスの高さで、
22,800円という安さで、
  • ゲームまで可能な性能
  • AIを駆使した高性能4眼カメラ
  • 約6.67インチ大画面
  • 大容量5,020mAhのバッテリーと急速充電
  • 高級感のあるデザイン
これらすべてが揃った、
まさに価格破壊スマホです。

おサイフケータイ、防水、無線充電には対応していませんが、
これらが必要ないという方であれば、
とりあえずこれを購入しておけば間違いないスマホです。

OPPO Reno 3A

OPPO Reno 3A
OPPO Reno 3A はOPPOから発売されている、コスパに優れた「全部入り」スマホです。

SoCには昨年のハイエンドであるSnapdragon 665を採用、
メモリは6GB、内蔵ストレージは128GB、
Antutuベンチマークスコアは170000点と、
重いゲームは少し厳しいもののライトユーザーであれば十分なスペックとなっています。

OPPO Reno 3A の魅力は、
36,800円という安さながら普段遣いで必要な機能がすべて備わっていることで、
具体的には、
  • 丁度いい性能
  • 約6.44インチの有機ELディスプレイ
  • 防水防塵
  • おサイフケータイ
  • 高級感のあるデザイン
これらが備わっています。

また、
OPPO Reno 3A は高性能なカメラも特徴で、
それぞれの場面に応じて使い分けることのできる4眼カメラを搭載しています。

おサイフケータイ、防水まではいった「全部入り」スマホを求める方におすすめです。

OPPO Reno A

OPPO Reno A
OPPO Reno Aは「いろいろと余裕の」オールラウンダーなスマホです。

SoCにはSnapdragon 710を搭載し、
メモリは6GB、内部ストレージは64GB、
Antutuベンチマークスコアは204900点と、
重いゲームは厳しいものの、ライトユーザーには十分なスペックになっています。

OPPO Reno Aは、OPPO Reno 3A の前世代のスマホですが、
性能面ではOPPO Reno Aのほうが高くなっています。

OPPO Reno 3Aと同じく、
「おサイフケータイ」「防水」「約6.4インチの有機ELディスプレイ」など、
様々な機能を搭載した「全部入り」スマホです。

一方で、
外カメラはメインカメラと被写界深度カメラのみで、OPPO Reno 3A と比べると物寂しい構成となっています。

カメラにはこだわらないけど、全部入りのスマートフォンが欲しいという方におすすめです!

HUAWEI P30 lite

HUAWEI P30 lite
HUAWEI P30 lite はお求めやすい価格と高性能なカメラが特徴です。

SoCにはKirin 710を採用、
メモリは4GB、内部ストレージは64GB、
Antutuベンチマークスコアは186000点と、
メモリが物足りなく、重いゲームも厳しいものの、ライトユーザーには丁度いい性能となっています。

P30シリーズの廉価モデルで、お求めやすい価格になっているにもかかわらず、高性能なカメラとそこそこのスペックを搭載しているのが特徴です。

カメラは3眼で、標準カメラ、広角カメラ、被写界深度カメラという使いやすい構成になっています。

防水やお財布はいらないけど、カメラにはこだわりたいという人におすすめです!

OPPO A5 2020

OPPO A5 2020
OPPO A5 2020 は安さと大容量バッテリーが特徴のスマートフォンです。

SoCにはSnapdragon 665 を搭載し、
メモリは4GB、内部ストレージは64G、
Antutuベンチマークスコアは167000点と、
OPPO Reno A よりも少しだけ低いスペックとなっています。

OPPO Reno A と違い、防水やおサイフケータイと言った機能は搭載しておらず、その代わり約6.5インチの大画面に5000mAの超大容量バッテリーを搭載しており、価格もOPPO Reno Aより安くなっています。

26,800円という安さで、4眼を搭載しているのも魅力です。

Redmi Note 9S とか性能がかぶってしまっている分、存在価値が薄れてしまっていますが、十分コスパの高いスマホであることは間違いありません。

moto g8

moto g8
Moto G8は3眼のAIカメラが特徴の格安スマホです。

SoCにはSnapdragon 665 を搭載し、
メモリは4GB、内部ストレージは64G、
Antutuベンチマークスコアは174615点と、
OPPO A5 2020とほぼ同じスペックとなっています。

バッテリーは4000mAと標準的ですが、一回の充電で40時間持続するように設計されています。

ディスプレイは6.4インチと標準的なサイズですが、解像度がHD+(1560×720ドット)と低いのが気になるところ。

新しい機種ですので、OSには最新のAndroid10 を搭載していますが、個人的にはMoto G8 よりも値段の安い、Redmi Note 9Sをおすすめします。

moto g8 plus

moto g8 plus
moto g8 plus はmoto g8をさらにパワフルにしたスマホです。

SoCには昨年のハイエンドであるSnapdragon 665を採用、
メモリは4GB、内蔵ストレージは64GB、
Antutuベンチマークスコアは174615点と、
moto g8と全く同じ性能です。

moto g8との大きな違いはカメラとディスプレイで、

アウトカメラにはナイトビジョンに対応した
約4,800万画素のカメラを搭載し、
薄暗い場所でも明るく撮影できます。

ディスプレイも解像度が上がり、フルHD+ のディスプレイを搭載しています。

一方で、OSは一つ前のAndroid 9を搭載しているので注意。

moto g8よりもディスプレイの解像度が高く、
映像を思う存分楽しめます。

ローエンド

AQUOS sense3 SH-M12

AQUOS sense3 SH-M12
AQUOS sense3 SH-M12は日本のSHARP製が販売する、ローエンド版の「全部入り」スマホです。

SoCにはSnapdragon 630を搭載し、
メモリは4GB、内部ストレージは64GB、
Antutuベンチマークスコアは120583点と、
ゲームなどは厳しいものの日常使いであれば問題ない、ローエンドとしては標準的なスペックとなっています。

「防水」「おサイフケータイ」にも対応しながら、カメラは標準と広角の2つを搭載していて、今でも人気の高いスマホです。

ディスプレイには「IGZO」を搭載し低燃費を実現。
動画視聴も長時間楽しめます。

メールやLINEに加えたまに写真なども取るという、あくまでライトな使用に加え、
防水・おサイフケータイもほしいという方
に、ピッタリのスマホです!

HUAWEI nove lite3+

HUAWEI nove lite3+
HUAWEI nova lite 3+ はローエンドであるにも関わらず、AI機能で美しい写真が撮れることが特徴のスマホです。

SoCにはKirin 710を採用、
メモリは3GB、内部ストレージは32GB、
Antutuベンチマークスコアは170644点と、
ゲームも多少はこなせるほどの高性能です。

インカメラは800万画素と物足りない性能ですが、約6.2インチの大画面と先進的なデザイン、高性能アウトカメラはローエンドとは思えない作りになっています。

ただ、
充電ポートがいまだにmicroUSBなのは残念です。
おサイフケータイや防水は非対応です。

防水・おサイフケータイ入らないけど、性能・カメラはそこそこほしいという方におすすめです。

HUAWEI nova lite 3

HUAWEI nova lite 3
HUAWEI nova lite 3 はnova lite 3+ と同じカメラを搭載しており、
美しい写真を撮れるAIカメラが魅力のスマホです。 SoCにはKirin 710を採用、
メモリは3GB、内部ストレージは32GB、
Antutuベンチマークスコアは170644点と、
スコアこそ高いものの、メモリ・ストレージともにローエンドとしても最低ラインのスペックです。

最大の特徴はHUAWEIが作り出す高性能なカメラで、ローエンド機種の中でもカメラに特化したスマホです。

また、6.21インチと画面も大きく画面占有率の高い、先進的なデザインなのも特徴です。

一方で、充電端子がいまだにmicroUSB なのは残念なポイントです。

スペックにはこだわらないけどカメラにはこだわりたいという人におすすめのスマホです。

arrows M05

arrows M05
arrows M05は日本の富士通が手掛ける使いやすさに特化したスマホです。

SoCにはSnapdragon 450
メモリは3GB、内部ストレージは32GB、
Antutuベンチマークスコアは約94000点(※詳細不明)と、
ローエンドの中でも低いスペックとなっています。

そのため、電話、メール、Web検索、LINEなどの、基本的な用途の使用に限られます。

防水お財布ケータイの他に耐衝撃性能も搭載している点が特徴的です。

日常生活で使うための最低限のスマホを探している人におすすめです!

iPhone

iPhone
LINEモバイルではiPhone 7を取り扱っています。

SoCにはApple A10 Fusionを搭載し、
メモリは2GB、内部ストレージは32GBと128GBの2モデル、
Antutuベンチマークスコアは200773点と、
重いゲームなどは厳しいものの、日常使いであれば問題ない、ミドルレンジ程度の性能になっています。

iPhoneの場合AndroidとOSが異なるため、メモリが少ないことはあまり気にしなくて大丈夫です。

iPhone 7 は3年前のスマホですが、
3年前の最高水準の性能なので、今でも十分現役で活躍してくれます。

また、
iPhone 7は、防水・おサイフケータイ(アップルペイ)なども搭載しており、日常使いで便利な付加価値がもりもりです。

アウトカメラは1つしかありませんが、
アップルの技術による高画質な写真が取れるだけでなく、
現役のハイエンドスマホに負けないくらい手ブレ補正の効いた動画が取れます。

現在では珍しい4.7インチのディスプレイも、
手の小さい方や、小型にこだわる人には嬉しい仕様です。

さらに、
現在LINEモバイルでは「Phone 7 大幅値引きSALE」が開催されており、
iPhone 7 が大幅値引きされています!!
キャンペーンは8月25日までなので、やっぱりiPhoneがいいという方はお急ぎください!!

【用途別】mineoのおすすめ機種TOP3

「全部入りスマートフォン」

「全部入りスマートフォン」
現代ではスマホを外に持ち歩かない日などほとんどありません。

それだけスマホは私達の生活に溶け込んでいます。

であれば、
なるべくいろんなことをスマホだけで完結できたら、便利ですよね。

そんな夢を叶えてくれるのが、「全部入り」スマホです。

特に日本では、
「防水防塵」「おサイフケータイ」「生体認証」「余裕のある性能」
この4つは必須の機能です。

そこでこの章では、
これらの機能を全て備えた「全部入りスマートフォン」を紹介します。

「全部入りスマートフォン」として、おすすめのスマートフォンTOP3はこちらです。

1位 OPPO Reno 3A
2位 OPPO Reno A
3位 iPhone 7


1位は文句なしのOPPO Reno 3Aです。
「全部入り」に加え、値段の安さカメラ性能など、
全部入りスマホの中でもコスパの高いスマホです。

2位はOPPO Reno 3A の前モデルである、OPPO Reno Aです。
OPPO Reno 3A よりもスペックは高い分、カメラ性能では劣ります。
その分価格も安く抑えられていて、OPPO Reno 3A と共存しています。

3位はおなじみAppleが手掛ける、iPhone 7です。
発売から3年経っても十分使える性能と、洗練されたデザイン馴染み深いiOSが魅力のスマホです。

「高性能重視タイプ」

「高性能重視タイプ」
「性能にはとことんこだわりたい」
「重いゲームも最高設定でガンガン遊びたい」
という方におすすめなのが、「高性能重視タイプ」です。

「高性能重視タイプ」のおすすめ機種TOP3はこちら。

1位 OPPO Reno 10x Zoom
2位 HUAWEI nova 5T
3位 HUAWEI P30


1位は性能以外でも光るOPPOのReno 10x Zoomです。

LINEモバイルで扱う機種の中では、最高性能を誇る、
Snapdragon 855を搭載し、Antutuベンチマークスコアは448800点に登ります。
とにかく性能にこだわりたければ、Reno 10x Zoom一択です!

2位3位はともに、HUAWEIが販売するスマホで、
SoCにはkirin 980を搭載しています。Antutuベンチマークスコアは370000点です。

2位HUAWEI nova 5Tはメモリが8GB なのに対して、
3位HUAWEI P30はメモリが6GBなので、この順番にしました。

性能面では、
1位OPPO Reno 10x Zoomが軍を抜いていますが、

対性能コスパで考えると、
HUAWI nova 5Tや、HUAWI P30 はかなりコスパが高いです。

性能と価格などを照らし合わせて、自分にあったものを選ぶ必要がありそうです。

ただ、
ことゲームに限っては、
HUAWEIのスマホが搭載している「kirin」ゲームにあまり強くない傾向にあるので、注意が必要です。

「大画面モデル」

「大画面モデル」
「大画面でコンテンツに没頭したい!」
という方には、「大画面モデル」のスマホがおすすめです。

「大画面モデル」のスマホTOP3はこちら。

1位 Redmi Note 9S (約6.67インチ)
2位 OPPO Reno 10x Zoom (約6.65インチ)
3位 OPPO A5 2020 (約6.5インチ)


1位Redmi Note 9S はXiaomiが販売している、超コスパスマホで、迫力の6.67インチ

2位OPPO Reno 10x Zoom はOPPOが販売するフラッグシップモデルのスマホで、こちらも迫力の6.65インチ

3位OPPO A5 2020はまたまたOPPOのコスパ型スマホで、6.5インチの大画面です。

ただ、
1位Redmi Note 9S3位OPPO A5 2020 は何れも液晶ディスプレイなのに対し、
2位OPPO Reno 10x Zoom有機ELディスプレイで、
しかも前面がフルディスプレイなので、画面への没入感で言えば、
2位OPPO Reno 10x Zoomの方に軍配が上がるかもしれません。

また、
今回ランキングには入っていませんが、
OPPO Reno 3A や OPPO Reno Aは、
約6.4インチの大画面で有機ELディスプレイを搭載しているので、
こちらもおすすめです。

「カメラ高性能タイプ」

「カメラ高性能タイプ」
「大きなカメラを持ち運ばなくても高画質な写真が撮りたい」
という方におすすめなのが、「カメラ高性能タイプ」です。

「カメラ高性能タイプ」のおすすめTOP3はこちら。

1位 HUAWEI P30
2位 HUAWEI nova 5T
3位 OPPO Reno 10x Zoom


1位HUAWEI P30Leicaトリプルカメラを搭載しており、昼だけでなく夜でも感動を与えるような写真が撮影できます。

2位HUAWEI nova 5T は、Leicaブランドではないものの、P30 に劣らない高性能なカメラを搭載しています。

3位OPPO Reno 10x Zoom は画質の劣化がない10倍ズームが魅力のスマホで、メイン・広角レンズも高性能なカメラを搭載しています。

正直ここはかなり迷いましたが、
個人的にはHUAWEIのカメラで撮れるきれいな夜景が好きなので、この順位にしました。

ただ、
この3機種はどれもカメラ性能には定評のあるスマホなので、好みの問題で順位も入れ替わるかと思います。

「バッテリー大容量タイプ」

「バッテリー大容量タイプ」
スマホにはいろいろな指標はありますが一番の生命線はバッテリーです。

なぜなら、
どんなに高性能なスマホでも、バッテリーがなくなればただの塊だからです。

この章では、
1日充電しなかったとしてもなんてことはない、
「バッテリー大容量タイプ」のスマホTOP3を紹介します。

1位 Redmi Note 9S (5,020mAh)
2位 OPPO A5 2020 (5,000mAh)
3位 OPPO Reno 10x Zoom (4,065mAh)


1位Redmi Note 9S は、圧巻の5,020mAhで、余裕で2日持ちするスマホです。

2位OPPO A5 2020 もRedmi Note 9S に迫る5,000mAhで、こちらも2日は余裕のスマホです。

3位はOPPOのハイエンドモデルであるOPPO Reno 10x Zoom で、4,065mAです。

1位2位のスマホは、
SoCも消費電力が少ないため長時間バッテリーが持つことが考えられますが、
3位OPPO Reno 10x Zoom はSoCもパワフルなものを搭載しており、消費電力が大きいので、
バッテリー持ちに関しては、Redmi Note 9SOPPO A5 2020 に軍配が上がるでしょう。

また、
Redmi Note 9SOPPO A5 2020 を比べれば、
価格・性能・バッテリーなど総合的に考えて、
圧倒的に1位Redmi Note 9S がおすすめです!!

「コンパクト重視タイプ」

「コンパクト重視タイプ」
日本人の手の大きさや、電車通勤、持ちやすさなどを考えた時「コンパクト」さを求める人も多くいます。

LINEモバイルでも、そういったニーズに答えるためのスマホが用意されています。

「コンパクト重視タイプ」のスマホのTOP3はこちらです。

1位 iPhone 7 (約4.7インチ・138g)
2位 AQUOS sense3 SH-M12 (約5.5インチ・167g)
3位 arrows M05 (約5.8インチ・166g)


1位iPhone 7は言わずとしれたホームボタンがあった頃のiPhoneで、はじめてイヤフォンジャックが廃止されたことでも話題になりました。
画面サイズは約4.7インチで重量はなんと138g、まさにコンパクトスマホです。

2位はローエンド版「全部入り」のAQUOS sense3 SH-M12
iPhone 7ほどではありませんが、約5.5インチ167gのコンパクトスマホです。

3位は日本のFUJITSUが販売するarrows M05で、
約5.8インチと、上位2機種よりも大きいものの、重量は166gというコンパクトスマホです。

【まとめ】LINEモバイルのおすすめ機種

LINEモバイルおすすめ機種
いかがだったでしょうか。

LINEモバイルでは、
2〜3万円台の中価格帯で優秀なスマホが、
数多くラインナップされていたと思います。


特に、
コスパ最強のRedmi Note 9S や、
全部入りのOPPO Reno 3A などは、
SIMフリースマホの中でも大人気のスマホです。

また、
HUAWEI P30 やOPPO Reno 10x Zoom などの
高級路線を言っているハイエンドスマホも、
どれを買っても失敗しないような優秀なスマホが販売されています。

これらの人気端末は、
いざ買おうとすると、在庫切れになっている可能性がありますので、
ほしい端末が決まったら早めに購入しましょう!
iPhone 7 大幅値下げキャンペーン
また、
LINEモバイルでは現在
iPhone 7の大幅値下げキャンペーンを行っています。

iPhone 7は、
今でも尚、人気の高いスマホですので、
いざ買おう!ってときに売り切れということもありえます。

特に、
格安SIMがセールでスマホを販売すると、人気端末ほど、すぐに売り切れてしまします。

在庫切れになる前に、今すぐ買っちゃいましょう!!


購入はこちらから!!


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