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格安SIM

【8月最新】BIGLOBEモバイルのおすすめ機種、用途別TOP3を紹介


投稿日:2020年8月3日 更新日:

BIGLOBEモバイルのおすすめ機種

テレワーク、オンライン授業のニーズが高まる2020年。

そこで直面するのが、パケット(通信量)の問題

「パケットがすぐになくなって、好きな動画が見れない、好きな音楽が聴けない」
「自分にあったスマホを安くゲットしたい」


そんな、あなたにおすすめな格安SIMはBIGLOBEモバイルです。

BIGLOBEは誰もが知っている携帯キャリア「au(KDDI)」の子会社のため、安心・安全です。

オプションに加入すれば、
YouTube、Apple Music、Spotifyといったエンタメが楽しみ放題

BIGLOBEモバイル、エンタメフリー・オプション
さらに、スマートフォンもオトクにゲットできちゃいます!

「そう言われても、どの機種を購入したらいいのかわからない」

そんな方のために、
BIGLOBEモバイルのおすすめ機種を用途別に3機種ずつ提案します。

端末選びに失敗したからでは遅い!!

必ず、購入前にご確認ください。


BIGLOBEモバイルを3行でまとめると

  • バランスのとれたスマホのラインナップ
  • YouTubeなど対象サービスが通信量気にせず楽しみ放題
  • 家族でパケットをシェアすれば家計が助かる

BIGLOBEモバイルの8月のキャンペーン

BIGLOBEモバイルのポイントキャンペーン
BIGLOBEモバイルでスマホと音声通話SIMをセットで申し込むと、
14,500Gポイントが進呈されるキャンペーンが実施中です。

Gポイントは1G=1円でBIGLOBEの月額料金の支払いに使えるだけでなく、
120種以上のポイントやギフト券、現金などと交換することもできます。

【端末セット特典の概要】
  • 新規契約(MNP含む)
  • 音声通話SIM(シェアSIMを除く)3ギガ以上のプラン
  • 一部対象外の機種あり
※ キャンペーン内容の詳細・注意事項は必ず公式HPをご覧下さい。

おすすめ機種に選んだBIGLOBEモバイルのスマートフォン

現在、BIGLOBEモバイルでは15機種ものスマートフォンが販売されています。

15機種もあったら、どの機種を選べばいいのかわからないですよね。

そのため、
15機種の特徴をわかりやすくまとめました。

スマートフォンは性能の高い順に、
ハイエンド ⇒ ミドルレンジ ⇒ ローエンドと便宜上分けました。

また、
各項目とも、
おすすめ度が高い順にスマートフォンを掲載しています。

ハイエンド

HUAWEI nova 5T

HUAWEI nova 5T
安くて、性能の高い「HUAWEI nova 5T」

nova 5TのSoCには、
P30 ProやP30にも採用されているKirin 980が搭載され、
メモリは8GB、内蔵ストレージは128GBと
文句なしのスペックです。

背面には、
メインカメラ、超広角カメラ、被写界深度カメラ、マクロカメラの
4つのAIカメラが搭載されており、
10万円以上のスマートフォンにも見劣りしない性能です。

Googleのサービスも利用できます。

HUAWEI P30

HUAWEI P30
nova 5Tのさらに上をいく「HUAWEI P30」

P30のCPUはnova 5Tと同じKirin 980を採用するも、
メモリは若干少なめの6GB、内蔵ストレージは128GBです。

P30の特長は、
Leicaとコラボしたトリプルカメラと高級感のあるデザイン

約4,000万画素のLeica トリプルレンズカメラに、AI HDR+を搭載。
プロのような写真が簡単に撮影できます。

また、
約6.1インチの大画面有機ELディスプレイを搭載し、
動画や写真も綺麗に表示できます。

P30はBIGLOBE初の画面内指紋認証を搭載した、
時代の最先端をゆくスマートフォンです。

Googleのサービスも利用できます。

ミドルレンジ

Redmi Note 9S

Redmi Note 9S
大人気で売り切れ続出のRedmi Note 9S。

在庫があれば即買いレベルの超コスパ最強モデル。
性能が高いにも関わらず、とにかく安い

SoCにはSnapdragon 720Gを搭載。
型番末尾の「G」は「Gaming」の意味で、
ゲームユーザーにもおすすめできるスマートフォンです。

メモリは4GB、内蔵ストレージは64GBと標準的です。

ディスプレイは、
画面占有率91%を実現した約6.67インチのフルHD+のDotDisplayを搭載。
大画面でゲームや動画が楽しめます。

電池は5,020mAhの大容量バッテリーを搭載し、
バッテリー切れの心配は無用です。

2万円台でもカメラは本格派
約4,800万画素のプライマリセンサーを備えた4つのカメラを搭載。
超広角・高解像度・マクロ・深度センサーに対応し、
シャッターボタンを押すだけで簡単に鮮明な写真が撮影できます。

OPPO Reno3 A

OPPO Reno3 A
余裕が進化した全部入りの「OPPO Reno3 A」

大好評だった前機種「OPPO Reno A」のカメラ性能、充電速度、デザイン
といった欠点を克服したOPPOの最新モデル


カメラは2眼から4眼に進化し、超広角の撮影にも対応。
手振れ補正も強化され、手持ちでの動画撮影も問題ありません。

新たに急速充電にも対応
Qualcommの急速充電規格「Quick Charge 2.0」に対応し、
充電速度が大幅に向上。
電池残量が0%の状態から60分充電すれば73%(Reno Aは58%)まで充電可能です。
(筆者の実験による実測値)

SoCはSnapdragon 665を搭載。
Snapdragon 710を搭載していたReno Aよりも性能が下がったと感じる方もいるかもしれません
しかし、
スマートフォンの性能を測定できる「PC Mark」では
Reno3 Aの方が総合スコアが高く
Reno AよりもWebブラウジング、書き込み、データ操作が得意
であることを確認しています。

メモリは6GB、内蔵ストレージは128GBと
Reno Aより余裕が進化しました。

Reno3 Aはおサイフケータイや最高等級の防水・防塵にも対応し、
「全部入り」のスマートフォンを求めている方におすすめの機種です。

OPPO A5 2020

OPPO A5 2020
大容量バッテリーと大画面が特長の「OPPO A5 2020」

SoCはSnapdragon 665を搭載。

メモリは4GB、内蔵ストレージは64GBとメモリは若干少なめ

OPPO A5 2020は、
BIGLOBEモバイル最大級の5,000mAh大容量バッテリー&約6.5インチの大画面を搭載。
水滴型ノッチスクリーンを採用し、画面占有率約90%を実現。
大容量電池&大画面で迫力ある映像を超時間楽しめます。

Reno3 Aとスペックは近いが、
おサイフケータイが不要な場合は
安くて長時間使える「OPPO A5 2020」がおすすめです。

moto g8

moto g8
3眼AIカメラを搭載した「moto g8」

さまざまなAI機能を搭載し、印象に残る撮影や編集が可能です。

SoCはSnapdragon 665、メモリは4GB、内蔵ストレージは64GBで、
OPPO A5 2020と同様です。

ディスプレイは約6.4インチと標準的だが、
解像度がHD+(1,560×720ドット)と低い

OSには最新のAndroid 10を搭載し、長く使いたい方におすすめの機種です。

moto g8 plus

moto g8 plus
moto g8をさらにパワフルにした「moto g8 plus」

moto g8との大きな違いはカメラとディスプレイ

アウトカメラにはナイトビジョンに対応した
約4,800万画素のカメラを搭載し、
薄暗い場所でも明るく撮影できます。

約6.3インチのフルHD+ Max Visionディスプレイを搭載。
moto g8よりもディスプレイの解像度が高く、
映像を思う存分楽しめます。

BlackBerry KEY2

BlackBerry KEY2
ビジネスマンにおすすめの「BlackBerry KEY2」

BlackBerry KEY2はQWERTY物理キーボードに対応し、
タッチパネル機能をもった「Touch-Enabledキーボード」としても利用可能。
スペースキーには指紋認証センサーを搭載し、
画面ロックの解除を瞬時に行えます。

高いセキュリティ性能も実現
BlackBerry端末専用アプリが、
マイクやカメラ、位置情報、個人情報などにアクセスしているアプリを
個別に監視、コントロールしてくれます。

スペックは、SoCにSnapdragon 660、メモリが6GB、内蔵ストレージが128GBと
ビジネスシーンにマッチした性能

ローエンド

AQUOS sense3 SH-M12

AQUOS sense3 SH-M12
バランスの取れた全部入りの大人気スマートフォン「AQUOS sense3 SH-M12」

デュアルカメラで広角の撮影も可能
約1,200万画素の標準レンズに加え、
約1,200万画素の広角カメラも搭載しているため、
大人数での集合写真でも役立ちます。

スペックは、SoCにSnapdragon 630、メモリが4GB、内蔵ストレージが64GBと
普段使いにぴったりの性能。

液晶といったらSHARP。
約5.5インチで解像度がフルHD+の低燃費ディスプレイ「IGZO」を搭載し、
電池持ちが向上。
バッテリーを気にせずに、動画視聴を楽しめます。

AQUOS sense3 plus SH-M11

AQUOS sense3 plus SH-M11
AQUOS sense3に余裕をプラスした「AQUOS sense3 plus SH-M11」

ディスプレイは約6.0インチIGZOディスプレイで、
フラグシップ級の大迫力画面を実現。
映像やゲームを高精細(フルHD+)で楽しめます。

スペックは、SoCにSnapdragon 636、メモリが6GB、内蔵ストレージが128GBと
sense3と比べてスペックが若干アップ
複数のアプリを同時に使用する方や動画などをたくさん保存する方におすすめの機種です。

HUAWEI nova lite 3+

HUAWEI nova lite 3+
AI機能で美しい写真が撮れる「HUAWEI nova lite 3+」

nova lite 3+のスペックは、SoCにKirin 710、メモリが4GB、内蔵ストレージが128GBと
旧モデル「HUAWEI nova lite 3」のメモリ3GB、内蔵ストレージ32GBから大幅に性能が向上しました。

ただし、
インカメラは1300万画素から800万画素にスペックダウンしています。

また、
充電ポートがいまだにmicroUSBなのは残念です。

arrows M05

arrows M05
見やすく、簡単に操作可能な「arrows M05」

富士通の技術が見やすさや操作のしやすさなどを支えています。

スペックは、SoCにSnapdragon 450、メモリが3GB、内蔵ストレージが32GBと
最低ランクのスペックです。
そのため、
arrows M05は、電話、メール、Web検索、通話、LINE程度で足りる方におすすめの機種です。

防水防塵、おサイフケータイにも対応しているため、日常生活でも役立ちます。

ZenFone Max Pro (M2) (ZB631KL) (6GB)

ZenFone Max Pro (M2) (ZB631KL) (6GB)
発売当時はMAX、今ではごく普通のスマホ「ZenFone Max Pro (M2) (ZB631KL) (6GB)」

ディスプレイには 2.5D曲面ガラス加工のGorilla Glass 6を採用
落下に対する耐衝撃性能が高い機種となっています。

スペックは、SoCにSnapdragon 660 、メモリが6GB、内蔵ストレージが64GB
ごく普通のスペックです。

ZenFone Max Pro (M2) (ZB631KL) (6GB)には、
5,000mAhの大容量バッテリーを内蔵。
約35日間の連続待受時間が可能で、
充電回数を減らしたい方におすすめの機種です。

ZenFone Live (L1) (ZA550KL)

ZenFone Live (L1) (ZA550KL)
とにかく価格を抑えるなら「ZenFone Live (L1) (ZA550KL)」

スペックは、SoCにSnapdragon 430、メモリが2GB、内蔵ストレージが32GB

BIGLOBEモバイルで扱うスマートフォンの中でスペックが一番低い端末です。

約5.5インチの大画面、約1,300万画素のカメラに、DSDS対応
手頃な価格で購入できるのが特長です。

jetfon

jetfon
世界中で使える変態端末「jetfon」

ディスプレイは約5.5インチで解像度がフルHDのIPS液晶を搭載。
視野角が広く、見やすいディスプレイです。

スペックは、SoCにSnadragon 652、メモリが4GB、内蔵ストレージが64GB
と比較的性能が高いにも関わらず、16,800円とオトクな機種です。

jetfonは、100以上の国と地域でデータ通信が可能なクラウドSIMを搭載
専用アプリから利用するエリア・プランを選択するだけで、
海外でのデータ通信が利用できます。
そのため、
jetfonは頻繁に海外に行かれる方におすすめの機種です。

【用途別】BIGLOBEモバイルのおすすめ機種TOP3

ここまで、
BIGLOBEモバイルで取り扱っているスマートフォン15機種について紹介してきました。

「そうだけど、結局どの機種を買えばいいのかよくわからないよ!!」

という方のために、
用途別にBIGLOBEモバイルのおすすめ機種を3機種ずつ紹介します。

今まで、200台以上のスマートフォンを購入してきた筆者が自信をもってお届けします。

ぜひ、ご自身の目的に合ったスマートフォンを選んでくださいね。

「全部入りスマートフォン」

「全部入りスマートフォン」
日本のスマートフォン市場は非常に特殊ですが、
いまでは私たち日本人に欠かせない機能があります。

それは・・・

「防水防塵」
「おサイフケータイ」
「生体認証」
「余裕のある性能」


です。

これらの機能は、
スマートフォンが発売した当初から日本メーカーが取り入れてきた、
日本人になくてはならない機能ばかりで、
まさに、
「全部入りスマートフォン」が今現在でも求められています。

「全部入りスマートフォン」としておすすめの機種TOP3はコチラです。

1位 OPPO Reno3 A
2位 AQUOS sense3 SH-M12
3位 arrows M05


1位は文句なしの中国・OPPOから販売されているReno3 A。
日本市場に参入し半年後におサイフケータイ搭載機を出すなど、
日本市場に合わせたスマートフォンを投入しています。
スペックもそれなりに高く、普段使いにぴったりです。

2位のAQUOS sense3 SH-M12(SHARP製)と3位のarrows M05(富士通製)はどちらも日本発のメーカー製のスマートフォン。
両機種ともReno3 Aよりスペックが低く、値段もそれなりにするのが残念なポイント。

ただ、AQUOS sense3は根強い人気があり、売る上げランキングの上位に位置していることも多いです。

「高性能重視タイプ」

「高性能重視タイプ」
「とにかく何でもできるスマートフォンが欲しい」

そんな方におすすめする
「高性能重視タイプ」の機種TOP3はこちらです。

1位 HUAWEI nova 5T
2位 HUAWEI P30
3位 Redmi Note 9S


1位2位はどちらの中国・HUAWEIのスマートフォンです。
メモリの容量の違いで順位を決定しました。

P30は8GB、nova 5Tは6GBです。

両機種ともSoCにはKirin 980を搭載し、
ほとんどの作業が快適に行えます。

最近は少なくなりましたが、
KirinのSoCはゲームとの相性が悪い場合もあるので、
ゲームをされる方は事前に確認してください。

3位は中国・Xiaomiから販売されているRedmi Note 9Sですが、
1位2位の機種とは性能差があるので注意が必要です。

「大画面モデル」

「大画面モデル」
YouTubeなどの動画ストリーミングサービスを利用する方におすすめなのが
「大画面モデル」のスマートフォンです。

「大画面モデル」のおすすめ機種TOP3はこちらです。

1位 Redmi Note 9S (約6.67インチ)
2位 OPPO A5 2020 (約6.5インチ)
3位 OPPO Reno3 A (約6.44インチ)


1位は何度も登場する中国・Xiaomiから販売されているRedmi Note 9S。

2位3位は中国・OPPOのA5 2020とReno3 Aで、
おサイフケータイの必要性に応じて選ぶのが良いでしょう。

ただ、
Redmi Note 9SとA5 2020のディスプレイは液晶のため、
画質(コントラスト)を重要視する方にはOPPO Reno3 Aがおすすめです。

また、
BIGLOBEモバイルは動画サービスを頻繁に利用する方との相性も抜群です!!

BIGLOBEモバイル、エンタメフリー・オプション
480円(税抜)/月の「エンタメフリー・オプション」に加入すれば、
YouTube、AbemaTV、U-NEXTといった全21種類の対象サービスが
どれだけ使っても通信量ノーカウント

さらに、
今なら、

「エンタメフリー・オプション」が最大6か月間無料!!

「いつ、契約するの・・・?」

「カメラ高性能タイプ」

「カメラ高性能タイプ」
スマートフォンのカメラも進化し、
今では「月」や「星」を撮影できる機種も少なくありません。

「スマホで綺麗な写真が撮りたい」
「カメラを持ち歩きたくない」


そんな方におすすめな「カメラ高性能タイプ」のスマートフォンTOP3はコチラです。

1位 HUAWEI P30
2位 HUAWEI nova 5T
3位 Redmi Note 9S


カメラといったらHUAWEI
と言っても過言ではありません。

1位のHUAWEI P30には、
Leicaトリプルカメラが搭載されており、
驚くほどシャープで美しい写真が簡単に撮影できます。

2位のHUAWEI nova 5Tでは、
AI技術により、プロ並みの写真が簡単に撮影できます。

3位のRedmi Note 9Sは、
P30やnova 5Tと比べると劣るものの、
再現性やAFが優秀です。

「バッテリー大容量タイプ」

「バッテリー大容量タイプ」
スマートフォンで何と言っても大切なのは「スタミナ」です。

スマートフォンの電池持ちは、
ディスプレイサイズやSoCの性能にもよりますが、
「バッテリー大容量タイプ」の端末を購入するのが得策です。

バッテリー容量の多い上位3機種は以下の通りです。

1位 Redmi Note 9S (5,020mAh)
2位 OPPO A5 2020 (5,000mAh)
3位 ZenFone Max Pro (M2) (ZB631KL) (6GB) (5,000mAh)


どの機種も5,000mAh以上の大容量バッテリーを搭載しています。

性能と価格を考慮しても、
1位Redmi Note 9Sが圧倒的におすすめできる機種です。

「コンパクト重視タイプ」

「コンパクト重視タイプ」
BIGLOBEモバイルでは、
楽天モバイルで販売されている「Rakuten Mini」ほど
超小型のスマートフォンの取り扱いはありませんが、
片手で操作可能なスマートフォンは複数あります。

「コンパクト重視タイプ」の方向けのスマートフォンTOP3は以下の通りです。

1位 AQUOS sense3 SH-M12
2位 ZenFone Live (L1) (ZA550KL)
3位 HUAWEI P30


性能をそこまで重視しない方には、
1位のAQUOS sense3 SH-M12、

性能重視の場合は、
3位 HUAWEI P30
がおすすめ機種になります。

【まとめ】BIGLOBEモバイルのおすすめ機種

BIGLOBEモバイルのポイントキャンペーン
いかがだったでしょうか。

ここまで、
用途別にBIGLOBEモバイルのおすすめ機種を紹介してきました。

現在、対象機種を購入すると、
14,500Gポイントが還元される
端末セット特典が期間限定で実施中です。

Redmi Note 9S

キャンペーンを利用すれば、
ランキングで何度も登場した、
コスパ最強の「Redmi Note 9S」
なんと、

実質8,060円

でゲットできちゃいます!!

「欲しい端末が在庫切れ」
なんていうこともよくあります。

目的のスマートフォンを見つけた方は、今すぐに購入しちゃいましょう!!

BIGLOBEモバイルのお申し込みは、こちらから!


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