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格安SIM

【12月最新版】OCNモバイルONEのおすすめ機種、分野別TOP3を紹介!


投稿日:2020年7月1日 更新日:

OCNモバイルONE

※この記事は、2020年12月2日に更新されました。



この記事を読んでいるあなたに、質問です。

格安SIMを選ぶ際に大事にしたいことは、何ですか?

SIMの月額料金、速度、、、
大事ですよね!

しかしそれよりも大事になるのが、
実際に利用するスマートフォン、端末本体です。

今まで使っていた端末をそのまま使うのなら変わりありませんが、
格安SIMの以降と当時に端末も買い替える場合、

新しい端末が満足いかないものであったら、嫌ですよね?

そこで、今回の記事では
OCNモバイルONEのスマートフォンラインナップに注目!

主要な機種を紹介し、さらには用途別におすすめ機種トップ3を選定


端末選びに失敗したくないあなたには、必見の内容です!

OCNモバイルONEのラインナップを3行でまとめると

OCNモバイルONE
  • AndroidはSIMフリーの有名どころをおさえている
  • iPhoneは美品から中古品まで幅広い
  • 新規契約は端末とセット購入がおトク

OCNモバイルONEの
端末ラインナップ一覧

iPhone

OCNモバイルONE iPhoneラインナップ
中古ではありますが、
最新のiPhone 11シリーズから、最廉価のiPhone 7まで扱う
OCNモバイルONE。

格安SIMをiPhoneで運用したい方には、
OCNモバイルONEは現時点で最良の選択肢と言えるでしょう!!

詳細については、以下の記事をご覧ください。

【New!】OPPO A73

OPPOの最新スマートフォン「OPPO A73

主なスペックは、
6.44インチの有機ELディスプレイ、
1600万画素/800万画素超広角/ポートレート/モノクロという4眼カメラ
Snapdragon 662 を搭載しています。

また、背面ボディはレザー調に加工された樹脂素材を採用
一般的なスマートフォンはガラスやプラスティックなどで光沢のある仕上げが採用されることが多いですが、OPPO A73は高級感溢れるレザー仕上げ

指紋も目立たず、他とは違うデザインを楽しめます。


【New!】Zenfone 7/7 pro

Zenfoneは、台湾ASUS社のスマートフォンシリーズ。
名実ともに認められている、新進気鋭のフラッグシップです!

このZenfone 7/7 Proは、
5G対応でフリップカメラ搭載というのが最大の特徴。

モーターで前後180度回転するフリップ式トリプルカメラによって、自撮りも圧倒的な高画質で撮影が可能。
さらには、フロントカメラが必要なくないことで画面はノッチレス!

ベゼルレス好きにはたまらない、全画面ディスプレイとなっています!

Zenfone 7とZenfone 7 ProではSoCとカメラの光学手ブレ補正(OIS)の有無などの違いがあります。
ですがどちらも、最新鋭のSnapdragon 865シリーズを搭載しているので、性能面で困ることはまずないでしょう!

フリップカメラが気になる!
高性能でユニークなスマホを使いたい!

という方に、おすすめのスマートフォンです。

【New!】Xperia 10 Ⅱ

Xperia 10 Ⅱ
このXperia 10Ⅱ
世界に誇るべき日本の、SONYの最新ミドルレンジスマートフォン。

SoCはSnapdragon 665と、控えめの性能
ですが、
高品質な有機ELや、ハイレゾの音楽再生機能、おサイフケータイなどが魅力のスマートフォンです。

「日本製のスマホがいい!」や、
「音質にはこだわりたい!」

という方には、Xperia 10 IIはかなりオススメ!

性能はお墨付き、
「全部入り」の万能スマートフォンです。

TCL 10 Lite

OCN TCL 10 Lite
「TCL 10 Lite」は、
TCLが販売しているクアッドカメラ(4眼カメラ)搭載のスマートフォン。

TCLは世界最高水準のディスプレイ製造技術を持つ中国大手家電メーカーで、
世界中が認める家電メーカー。
決して怪しいメーカーなどではなく、安心して使用できます。

肝心のスペックは、
SoCにSnapdragon 665、6GBのメモリ、128GBの内蔵ストレージとなっており、日常生活にぴったりの性能です。

カメラは、
4800万画素(メインカメラ)+800万画素(広角カメラ)+200万画素(深度センサーカメラ)+200万画素(マクロカメラ)
の4眼と、かなり本格的です。

こんなTCl 10 Liteですが、
MNPで購入することで、
なんと5,100円
で購入できちゃいます。

OCNモバイルONEが扱うスマートフォンの中でも。
屈指のコストパフォーマンスを誇ります!

OPPO Reno3 A

OPPO Reno3 A
最近、日本で有名になりつつあるOPPOの最新機種、「OPPO Reno3 A」。

後述するOPPO Reno Aの後継機です。

このReno3 Aは、先代の弱点を克服した、さらにオールマイティな端末に仕上がっています。
おサイフケータイと防水防塵は、もはや標準装備。

アウトカメラはクアッドカメラに倍増。
バッテリーの増大し、さらには急速充電に新たに対応。

先代にあった問題点は、きちんと改善されています

ただ、SoCはSnapdragon710からSnapdragon665にダウングレード
これはかなり残念ですね。

おすすめ用途別TOP3では、
「全部入りスマートフォン」
のテーマで選定しています。

当サイトでは、実機レビューもしていますので、
ぜひご覧ください!

Mi Note 10 Lite

Mi Note10 Lite
スマートフォンの中で最高レベルのカメラ性能を有するMi Note 10の廉価版、
Mi Note 10 Lite。

SoCがミドルレンジとは言え、
それ以外はフラグシップ機レベルのスペック。

また、カメラ性能が同水準のスマートフォンと比較しても圧倒的に安い価格になります。
つまり、パフォーマンスはミドルレンジでも良いけど写真を綺麗に撮影するためのスマートフォンが欲しい!という方には最も推奨できるスマートフォンになります。

綺麗に撮れるカメラを、さらに安く手に入れたい!

そんなあなたに、Mi Note 10 Liteはオススメです。

おすすめ用途別TOP3では、
「高性能重視タイプ」
「大画面モデル」
「カメラ高性能タイプ」
「バッテリー大容量タイプ」

のテーマで選定しています。

Redmi Note 9S

Redmi Note 9S
中国のApple、XiaomiのサブブランドRedmiが送り込んできた刺客。

画面サイズ、SoC、カメラ、バッテリー。
どれを取っても、欠点のない万能機種に仕上がっています。

大画面による満足のいく動画視聴、
快適なゲームプレイ、
必要十分のカメラ性能。
5000mAhを超えるバッテリー。

防水防塵、おサイフケータイに対応していないのが非常に残念ですが、
多少の防水対策は、どうやらなされているようです。

間違いなく、
このRedmi Note 9Sは
最高のコストパフォーマンスをもつスマートフォンでしょう!


おすすめ用途別TOP3では、
「高性能重視タイプ」
「大画面モデル」
「カメラ高性能タイプ」
「バッテリー大容量タイプ」

のテーマで選定しています。


今なら7月のキャンペーンで、端末価格はわずか12,000円ほど。
選ぶ端末に迷ったら、とりあえずこれを購入すれば、幸せになれますよ!!


TCL 10 Pro

OCNモバイルONE TCL 10 Pro
世界でもテレビで有名な、中国企業のTCL。
そんなTCLが日本市場に投入したスマートフォンが、この「TCL 10 Pro」。

テレビメーカーであることを活かした高画質化エンジン、NXTVISIONを採用。
Netflixなどの動画サービスでも、美麗な映像を楽しむことができます。

背面カメラは、6400万画素+1600万画素+500万画素+200万画素という、
贅沢な4眼構成です。様々な場面に対応できます。

本体左側面には、スマートキーを装備。
電源ボタンのようですが、
これは単押し、長押し、ダブルクリック、
それぞれに動作を割り当てることができます。

SoCはSnapdragon 675と、必要十分。
バッテリーも、4000mAhオーバーで、安心です。

他人とは一味違ったスマートフォンを持ちたい!
というあなたに、おすすめのスマートフォンです。

おすすめ用途別TOP3では、
「カメラ高性能タイプ」
のテーマで選定しています。

moto g8 power

OCNモバイルONE moto g8 power
今は中国傘下のmotorola。

現在最新で、バッテリー持ちに特化した機種が、
この「moto g8 power」です。

2万円代の価格ながら、バッテリーはまさかの5000mAh。

motorola公式では、「約2日間の利用が可能」としており、
ヘビーユースにも十分に耐えられる端末に仕上がっています。

かといってそれ以外の部分も手抜きはなく、
映画視聴が楽しくなる大画面、
流行りのパンチホールカメラ、
洗練されたディスプレイと、
品質はかなりのものです。

安く、電池持ちの良い機種が欲しい
というあなたには、ぜひオススメです。

おすすめ用途別TOP3では、
「バッテリー大容量タイプ」
のテーマで選定しています。

AQUOS zero 2

OCNモバイルONE AQUOS zero 2
SHARPが送る、AQUOSのハイエンドモデル。

この「AQUOS zero 2」は、
何と言っても、ディスプレイと軽さが魅力。

ディスプレイの特徴なのが、「ハイレスポンスモード」。
多くの端末が60Hzのタッチパネルの入力を240Hzに高速化。
入力の遅延を大幅に減らすことができます。
ゲームの際にタッチの時間が短すぎてタッチ判定がされない、
なんてこととはおさらば!

そして重量は、何と141g!
大画面化に伴い200g超えのスマートフォンが増える中、
このAQUOS zero 2は150gを切る重量を実現しました。

スマートフォンは性能と軽さ!
というあなたに、おすすめの機種です。

おすすめ用途別TOP3では、
「全部入りスマートフォン」
高性能重視タイプ」
のテーマで選定しています。

AQUOS sense 3

OCNモバイルONE AQUOS sense3
AQUOS sense3 は、5.5インチの大画面ディスプレイが特徴です。

大画面ながらもボディは薄く、コンパクトな印象があるのも特徴です。

見た目はスタイリッシュで、
カラーもホワイト、ブラック、ベージュと複数展開あるのも魅力でしょう。
おサイフケータイや防水・防塵性能といった基本的機能は搭載済みで、
CPUの性能も、なかなかです。

おすすめ用途別TOP3では、
「コンパクト重視タイプ」
のテーマで選定しています。

OPPO Reno A

OCNモバイルONE OPPO Reno A
先述のReno3 Aの先代のモデルが、
こちらの「OPPO Reno A 」。

メモリは6GB、ストレージ64GBと、
標準的なモデルより大容量なスマートフォンです。
メモリ容量とデータ容量はスマートフォンの使い勝手に直接結びつくため、
同程度の性能のライバル機種より使い勝手に余裕があって使いやすいでしょう。
画面サイズが6.4インチと大画面サイズになっていることも特徴です。

また、OPPOは中国メーカーであるのにかかわらず、
日本独自の、「おサイフケータイ」や、
防水防塵に対応しているのです。

OPPOの、日本市場に対する本気度合いが伺えますね。

おすすめ用途別TOP3では、
「全部入りスマートフォン」
のテーマで選定しています。

用途別TOP3
おすすめスマートフォンを紹介

「全部入りスマートフォン」

「全部入りスマートフォン」
日本人あるある。
水没による故障は避けたい、
パスワード認証は面倒、
消費税増税対応でキャッシュレスも使いたい、
これらは、みなさんに共通する願いなのではありませんか?
「防水防塵」
「おサイフケータイ」
「生体認証」
「余裕のある性能」
この分野では、
これら全テーマに対して漏れのない、
「全部入りスマートフォン」を選定しています。

1位  OPPO Reno3 A
2位  AQUOS zero 2
3位  Xperia 10 Ⅱ


特に防水防塵、これを満たしている機種は意外と少ないものです。

1位には、中国OPPOのRenoシリーズがランクイン。
どちらも日本市場を意識した、万能な機種になっています。

2位にランクインしたのは、高性能が売りのAQUOS zero 2。
SHARPが作るだけあって、日本人にあった機能が満載です。

3位に入ったのは、SONYのXperia 10 Ⅱ。
全部入りの機能はもちろんのこと、DSEE HXというSONY独自の高音質が楽しめる機能や、角ばった精悍なデザインなどが魅力です。

「高性能重視タイプ」

高性能タイプ
スマートフォンでできることは、毎年毎年増えてきています。

せっかく最新機種を購入するのだから、
性能面で妥協はしたくないあなたに!

最上位のCPU性能や
メモリ容量にるサクサクと軽快な操作感
を得られる機種を選定しています。

1位  Zenfone 7/7 Pro
2位  AQUOS zero 2
3位  Mi Note 10 Lite

1位のZenfone 7シリーズは、最新鋭のSnapdragon 865シリーズを搭載。
性能面で困ることは、皆無でしょう!

2位のAQUOS zero 2も、誰もが認める高スペック!
Snapdragon 855は、今でも十分に高性能です。

3位のMi Note 10 Liteも、Snapdragon 735Gを搭載し、2世代ほど前のフラッグシップに迫る性能です。

「大画面モデル」

「大画面モデル」
YouTube、Netflix、Amazon Primeビデオ、Hulu、、、
動画ストリーミングサービスが充実する今、
スマートフォンの画面が大きくなるのは必至。

この分野では、画面サイズが大きいスマートフォンをリストアップしました。

1位  Redmi Note 9S, Zenfone 7/7 Pro
2位
TCL 10 Lite
3位 Mi Note 10 Lite, TCL 10 Pro

1位のRedmi Note 9SとZenfone 7シリーズは何と、画面サイズ6.67インチ。
スマートフォンとしては最大級ではないでしょうか?

2位のTCL 10 Liteは、TCLの最新機種。
6.53インチの大画面で、TCLならではの美麗な映像体験が期待できます。

3位にランクインした2機種は、6.47インチです。

「カメラ高性能タイプ」

「カメラ高性能タイプ」
写真はやはり一眼レフやコンデジで撮るのが1番ですが、
これらはかさばるのも事実。

ふとした時に、パッと取り出して撮影できるスマートフォンのカメラは、
これらとは違ったアドバンテージがあります。

こちらでは、カメラ機能が充実したスマートフォンをリストアップ。

1位  Zenfone 7/7 pro
2位  Mi Note 10 Lite
3位 
TCL 10 Pro

やはり1位は、フリップ式3眼カメラを搭載した、Zenfone 7シリーズ!
広角と超広角はもちろん、望遠レンズも備えるスグレモノ。
さらに、これらのトリプルカメラは回転して、フロントカメラとして使うことができるんです!
自撮りを頻繁にする方にも、おススメできます!!

2位はカメラに特化したスマートフォン、Mi Note 10 Lite。
6400万画素で撮影したビル群は、圧倒的なディティールですよ!
3位のTCL 10 Proはこれらよりは劣りますが、4眼カメラを搭載する多機能なカメラです。

「バッテリー大容量タイプ」

「バッテリー大容量タイプ」
「昨日そのまま寝ちゃって、そのままスマホ充電するの忘れちゃった!」
こんな経験、誰もが一度はあるでしょう。

バッテリーが大容量のスマートフォンなら、そんな時も安心。
中には、丸二日もつスマートフォンもあります。

1位 Mi Note 10 Lite
2位  Redmi Note 9S
3位 
moto g8 power, Zenfone 7/7 pro

ここでも、1位と2位にXiaomiのスマートフォンがランクイン。
どちらも5000mAhを超えるモンスター級のバッテリーです。

3位は、moto g8 powerとZenfone 7シリーズが抑えました。
容量は5,000mAh。
moto g8 powerは公式で丸二日もつことをアピールしています。

「コンパクト重視タイプ」

「コンパクト重視タイプ」
「スマホっていうんだから、やっぱりスマホは小さくないと」
どんどん大画面化する市場でも、
小さいスマートフォンを求める層は、一定数存在します。

ここでは、そんなあなたに合う、コンパクトスマートフォンをラインナップ。

1位  AQUOS sense 3


1位は、AQUOS sense 3がランクイン。
5.5インチと今ではコンパクトなサイズに、
日本人が求める防水防塵、おサイフケータイを搭載する、良端末です。

OCNモバイルONEのおすすめ機種まとめ

OCNモバイルONE
いかがでしたか?

OCNモバイルは
GalaxyやフラッグシップのXperiaなど、有名機種は販売していませんが、
OPPO RenoシリーズやXiaomiのスマートフォンなど、
コストパフォーマンスに優れた名機種を扱っています。

この記事を読んで、
あなたに合ったスマートフォンが見つかれば、幸いです。


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