
先日Vivoから独立したiQOOですが、新製品となるiQOO3 5Gのティザー画像をWeiboに投稿しました。

カメラは4つ搭載されていて、48MPとの文字が読み取れます。(ただし、TENAA認証から発見された情報ではメインカメラは64MPであり、現段階ではどちらが正しいかは定かではありません。)

また、ベンチマークアプリであるGeekbenchのテスト結果も発見されました。


大きく性能を上げていることが分かります。
他の仕様に関しては、iQOOのゼネラルマネージャーであるZeng Kunpengが新世代のUFS 3.1メモリチップを搭載することを以前に認めています。UFS 3.1は、UFS 3.0と比較して、より高い書き込みパフォーマンスと低消費電力を実現しています。メモリには、LPDDR5 RAMが使用されるとのことです。
4410mAhの大容量バッテリー、55Wの高速充電を搭載し、SA/NSA両対応の5G通信もサポートされるようです。 サイズは158.51 x 74.88 x 9.16mm、重量は214.5グラムです。
iQOO3 5Gは、2月中にも正式発表が行われると予想されています。
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