
4月1日と言えば、エイプリルフール。
エイプリルフールを楽しませてくれたスマホメーカーのジョークを紹介していきます。
※あくまでも、エイプリルフールのジョークであり、実際の商品として発売されるわけではありません。
HUAWEI:動物言語翻訳首輪

同社の誇るAIテクノロジーを最大限に活用し、首輪を動物に付けることで動物の言語を翻訳!
翻訳した動物言語は、スマートフォンに送られ確認することができるとのこと。
OPPO:ビームでスマホを充電



デバイスを認識すると、ボールがビームを発射し、スマートフォンの内蔵バッテリーを充電。
部屋の中にスマホがあれば、常に充電ができる優れもの。
Xiaomi:Mi 6 復刻版

Mi 6 復刻版は、5.99インチ、パンチホールを採用した2Kディスプレイ、リフレッシュレート90Hzで545ppi。
メモリ12GB・ストレージ256GBでSnapdragon 865、5G対応。
リアカメラは1億画素を含むトリプルカメラを搭載。
バッテリー容量は4070mAhで、65Wの急速充電・30Wワイヤレス充電・10W逆ワイヤレス充電をサポート。
なんと、価格は、3699元(約56,000円)
お安いですね!
MEIZU:太陽光充電

同端末は、ソーラー充電をサポートしており、背面を太陽光に当てることで充電が可能とのこと。
UMIDIGI:UMIDIGI Switch

画像だけの投稿で特に説明は無かったのですが、任天堂Switchにそっくり。
せっかくなら、スペックや価格なども公開してほしかったですね。
※重ね重ねになりますが、エイプリルフールのジョークであり、実際に製品が発売される訳ではありません。